safariでWebGLを有効にするのはまだ面倒。2012/01
面倒っていうほどじゃないんだけど。
processing.jsで3dを描く、ちょっとだけ。 | 脱兎.dat
先日、WebGL使った記事書いてみたんだけど、対応してないブラウザに配慮が足りてなかった。
そもそもcanvasタグに対応してないブラウザのためにcanvasタグを飾ってメッセージを入れてあげなきゃなんない。
以下の記事が参考になる。
HTML5 Canvas & Processing JS
http://joeycadle.com/blog/article/1/2012/22/01/html5-canvas-and-processing-js#comments
Chromeに誘導しちゃうのね。
それでもなんなのこの記事わけわかんない!って言われたから
うちのSafari見てみたらcanvasタグが空き地になってた。
canvasタグには対応しているけどWebGLが有効になってないの原因?
safariでWebGLを有効にする方法。(2012/01現在)
1.メニュー「環境設定 > 詳細」より「メニューバーに”開発”メニューを表示」をオンに。
2.メニュー「開発」より「WebGLを有効にする」をオンに。
以上。
いちいち、有効にしてくださいね。ってcanvas外に書くのもcoolじゃないし
設定取得する方法とかないのかな。ま、早めにデフォルト有効になることを願ってます。
1月 28, 2012
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