超欲張りじゃん

超欲張りじゃんと思って、迷わず手に取りました。@LAWSON
残念ながらダイスキです。こういうの。
 
 でもこのロゴなんて読むんだろ。Cは読むの?デザイン?
とかどーでもいいこと気になっちゃって調べたら「ビタミンレモン乳酸菌飲料」 が正式名称でした。
潔いね。男前だね。
「ピルクル-ビタミンレモン味-」って名前の方が売れそうじゃんとかちょっと思ったけど。

話題のステマじゃないですよ。
お金じゃなくて、お金払ってビタミンCもらって書いてます。

マジで、わだち助かる、マジでわだち

とか、唱えながら帰宅した@imaimiamiです。

雪ですね。常時Crocs(ジョージ・クロックス)で過ごす怠惰な自分には雪道は難易度高いです。轍に助けられました。

わだちマジでラブ、ラブマジでわだち。

ただね、帰宅してからカバンの奥底に眠る返却しそびれたレンタルDVDの存在に気づいたんです。今日期限ですよ。明日の開店までにボックスに叩きこめばセーフ。よりによって雪の日に。昨日美容院で読んだメンズノンノの12年に1度の運気ってなんだったんでしょう。読んでたのはメンズノンノ演義だったのでしょうか。表紙の瑛太指さしてこんなにしてくださいって横暴振りかざせる猛者にのみ当てはまる占いなのでしょうか。

何にしろ、明日の朝も雪道と格闘しなければならないはずです。
マジでわだち助けて、わりとマジで。

思ったこと 2010/09/13

線の崩壊

photo by imaimiami

余計なものを削ぎ落した完成形を世に示す時間があるからこそ、構築過程や崩壊過程が美しさをもつ。完成形のイメージと繋がる線の記憶が美しいからだ。完成された時間をもたない構築や崩壊は美しさをもたない。たとえ、美しさを感じたとしても、それはいつかどこかで目にしたまったく別ものの完成されたイメージと関連付けられているだけで、偽りの感覚といえるのではないか。

 

思ったこと 2010/09/06

記憶からなる道

経験や失敗が後の自分の血肉になる。

なんてことはもちろんなく、文字通り血や肉や血管、骨なんかになるなんてことも当たり前のようになく、

残念ながら、血肉になってる「気がする」だけなのではないか、と私は思います。

ただ、少なくとも「気がする」は蓄積されているはずで、

「気がする」点とまた別の「気がする」点が結びつき新しい道が脳の中に出来上がる、ある種の偶然を期待して、

私たちは日々、経験や失敗を渇望し続けなければならないのでしょう。

新たな血肉になってる気がするだけの記憶を生み出すために。

 

焦っても仕方がない。やめるのはもったいない。

そう思いました。

2010/09/06

トートバッグ買いました。

NEC_0151.jpg

モノ・スタイルとかいう雑誌立ち読みして「トート」が流行っとるでよ!とあたまに刷り込まれたあと、渋谷パルコ行ったら素敵なトート出会いすぐさま衝動買いしてしまいました。という話。

 

デルフォニックスという雑貨屋さんで買いました。なんとなしに足を向けてしまう好きなお店です。

ちなみにこのトート、BAGGUというそのまんまな名前のメーカーのものです。持ち手が二つあるのが良いです。短いのと長いのと。

 

 

 

 

 

 


Baggu | Reusable Shopping Bag | カリフォルニア生まれのカラフルなショッピングバッグ

米国向けのサイトの方が商魂たくましい感じでした。嫌いじゃないです。